自宅でできるエステ並みのエイジングケア

自宅にいるとどうしても運動不足になり、代謝が低下するために、肌の黒ずみやくすみが気になるようになってきます。

エイジングケアに家庭用美顔器を使うのもひとつの手段です。

 


最近の化粧品は高機能になってきてはいますが、化粧品によるスキンケアだけでは限界があるのも事実。
また肌の代謝を高めるために必要なマッサージも一歩間違えると、肌トラブルの元に。


美顔器は種類にもよりますが、
・有効成分の浸透を良くする
・手では行えない肌深部への微細なマッサージ

これらを肌に負担・刺激を与えないで行うことができます。

ただし、だからといって良さそうに思える美顔器を何でもかんでも持つ必要はありません。


皮膚学的に見て肌に良い影響・効果が期待できるのは、超音波、イオン導入、低周波の3つです。


美顔器の中には、クリニックに置いてあるものと出力にそんなに差がないものも開発されてきています。
また多機能でリーズナブルなものも出ていますから使いやすいものを一つ持っておくと、

・うっかり日焼けしてしまった時
・明日、クラス会・パーティー・初デートの時
・速攻でむくみを解消したい時 など

好きな時にエステ並のお手入れを自宅で行うことができますよ。

 

長期的な方法で肌のくすみや黒ずみを解消する方法についても考えてみましょう。


生理前の肌トラブルの効果的なケア

生理前に肌トラブルはつきもの。
毎月のことですし肌トラブルを起こさないようにケアでどうにか未然に防ぎたいですよね。


ちなみに生理前にはどんな肌トラブルが起きるかというと・・・・・


★肌のくすみ

★紫外線の影響を受けやすくなる

★敏感肌になる

★にきび、肌荒れが出やすくなる


ホルモンバランスの影響なので避けることはできない体の変化。


が、しかし肌がどうなるのかわかっていればある程度は肌トラブルを軽減できますよね。

 


生理前にやっちゃいけないNGスキンケアをご紹介。


★強い洗顔料を使う

★W洗顔

 

※肌状態が悪くなってしまった場合にはできれば皮膚科で治療を。

とにかく生理前というのは肌のバリア機能が落ちて刺激を受けやすくなっています。


ですから新しい化粧品を使い始めたりキレイになるためにとエステに行っても逆効果なので時期をずらしたほうがいいですね。

 

 


目の下のたるみ「ゴルゴ線」を消す方法

目の下の黒っぽい影。
目頭からスタートして頬の真ん中あたりまで線が入っている。


これってクマ?
ホットタオル毎日あててるし
マッサージだってしてるのによくならないそのワケは・・・・・


ゴルゴ線という名のたるみ
ほうれい線ほどポピュラーではないですが
にわかに名前が知られるところになってきている「ゴルゴ線」。


目の下がブルドッグみたく見える原因になってしまうたるみの仲間なんですね。

 


「えっ でもまだ30代だし・・・」

って30代でも全然出ますよー


あるアンケート調査では、ゴルゴラインを30代までに発見したと答えている人が3割超えてるんです。


だからうかうか安心してられないんですね。


サプリメントでほうれい線対策

化粧水や美容液などのお肌の外側からのケアだけでほうれい線はなかなか改善しません。
一般的な化粧品はお肌の表面に乗っているだけで、肌の内側には浸透しにくいため、ほうれい線の根本的な発生源である真皮に成分が届かないからです。

 

もちろん、お肌の乾燥を食い止めたり、紫外線などの外的刺激からお肌を守ることはシワやほうれい線の悪化予防にはとても重要ですが、予防だけでは改善されていきませんね。

 

できてしまったほうれい線を消すためには、体の内側からのケアも同時に行っていきましょう。

 

 

ほうれい線を消すためのサプリメントには、やはりコラーゲンやヒアルロン酸などの成分が良いのでしょうか。

 

コラーゲンやヒアルロン酸は、お肌にもともとある成分で、ハリと弾力を支える大切な存在ですが、コラーゲンやヒアルロン酸を体内に摂取したからといって、それがそのままお肌のコラーゲン・ヒアルロン酸になるとは限りません。

 

必要な量が入っていて、なおかつ吸収をよくするための工夫かされていれば、それなりの効果が期待できます。
しかし、それだけでは不十分。

 

ほうれい線には女性ならではの「隠された原因」をケアする必要があります。

 

それが「冷え性・血行不良」

 

 


つや肌をキープする10のコツ

肌状態をキープするためにふだん心がけるといいこと。

  • 洗顔時に熱いお湯は使わない
  • ファンデのスポンジ、パフはできれば毎日洗う
  • タオルでゴシゴシこすらない
    (せっかくモコモコ泡で洗ったのに!)
  • 必ず化粧を落として寝る
  • 水分補給をする
  • 毎日、コンスタントに肌が必要としている美容成分を与える
  • 叩かない、こすらない
  • 肌荒れしている時は思いつく原因を考えてケアをする
  • 肌変化を「手」などで毎日チェックする

肌ってずっと変化しています。
同じ状態のときってないくらいなんですね。


肌トラブルの原因は自分でつくっていることもありますし、ケア不足のこともあります。
高い化粧品を使っただけでは肌ってキレイになりません。


手で丁寧にさわって肌状態を朝晩チェック。
また肌に負担になることは極力しないように心がけましょう。

 


洗顔の仕方で肌が変わる!美肌になる洗顔方法とは

「汚れを落とす」ことは美肌の基本。
クレンジング、洗顔はとても大切ですよね。
美肌な人に共通する洗顔法とは?
洗顔の仕方で肌状態が激変するんですって!

 

朝と夜とでは「洗い方」が違う!
メーカーによっては朝用と夜用といったように洗顔料を分けてつくっているところもあるくらい洗顔って大事。
その後につける化粧水やクリーム、美容液の浸透率が全然違ってくるワケですからここは力を入れるべき部分です。

 

では、どういうふうに朝と夜の洗顔を区別すればいいか?
もちろん、個人差もあるので美肌な人たちの洗顔法をいくつかご紹介。

 

「香り」を重要視

香りが脳→肌に与える影響は科学的に証明されてますよね。
そこで洗顔料の香りを好みのものにし、水にこだわるという方法をとっている女性によると、洗顔時に還元水素水を使っているそう。
ph値が肌に近いので刺激が少ないそうです。
敏感肌の人にも良さそうですよね。

 

「デコルテまでが顔」
美しい鎖骨は女性のアクセサリー、と言われるくらいデコルテって存在感があります。
「顔」って実は首、デコルテまでのことまで言っちゃっていいんですね。

鎖骨(さこつ)には老廃物の最終出口があるリンパ節があるので、ここをマッサージしてあげると目に見えない汚れまで出ていってくれるんですね。

 

夜はマッサージ用のクリームを使ってマッサージ→クレンジング
朝は洗顔料は使わず水洗顔。


眠っている間に出る皮脂は水溶性なので、洗顔料は使わなくてもいいんだそう。

肌に極力負担を与えない洗顔法のひとつを紹介しましたが、いろんな洗顔法がありますので、実践してみて自分に合った方法を。

 


デコルテケアで「6歳」若返り!

デコルテのお手入れしてますか?

 

女性の「顔」は首元から胸元まで入るんだそうですが、ここが美しいと平均で実年齢より6歳は若く見えるんだそうです。

 

が、しかし・・・

 

・加齢で首の筋力低下→たるみ・しわ

・皮脂腺が多い →大人ニキビ、吹き出物ができやすくなる

・日焼け → しわ、たるみ、しみ

 

・・・といったようにトラブルがものすごく出やすいパーツなんです。

 


特に紫外線の被害はかなりのもの。
胸元があいた服で外出した場合、顔の中で一番、シミができやすい「頬」と同じくらいの紫外線をデコルテも浴びてしまっているんだそうです。


ネックラインの代謝は顔と比べると6分の1。
一度、シミができてしまうと改善するのは大変です。


ですから顔と同様にデコルテの紫外線対策を万全にしておかないといけませんね。

 


毛穴はどうして目立つようになるの?

毛穴はどうして目立つようになるのでしょうか?

 

その原因は年代によって少し違ってきます。

本来肌が健康な状態であれば、必要に応じて毛穴も開閉するのですが、このコントロールがうまくいかないと、開きっぱなしの毛穴になってしまいます。

開きっぱなしなので、当然毛穴は目立ちます。

さらに、その毛穴から余分な皮脂が出て毛穴をふさぎ、その栓が酸化して黒ずんでいくために、よけいに毛穴が気になるようになります。

 

 

さらに追い打ちをかけるのが、肌老化によるたるみです。

 

たるんだ皮膚だと、毛穴は縦や横に広がって、より大きく見えてしまうのです。

20代までの毛穴の悩みは、皮脂分泌が盛んなことから来る毛穴の開き。

30代以降は、肌のたるみからくる毛穴の開き。

一気に毛穴が目立ってくると言われる20代後半から30代のお肌は、この2つの原因が重なってしまうためだったんです。

若いうちからしっかりとした毛穴ケアをしていれば、年齢を重ねてからのお肌が違います。

 

正しいスキンケアを続けることが大切ですね。
 


美白コスメランキングを見る前に!

まだまだ紫外線の強い季節が続きそうですが、美白化粧品ランキングをチェックする前に、ちょっと知っておきたいこと。

 

 

紫外線と言えば、顔のシミ。
目に入っても脳が錯覚して「メラニン活性化大号令」を発令。シミが激増してしまうのでほんと気をつけなくてはいけないんですね。

今や一年を通して必須の美白化粧品。


いろいろ試してると思いますが、どんなに口コミが良い美白コスメでも、次のNGケアをやってしまうと老け顔になるので注意!

 

 


ほうれい線を消す裏技

表情筋エクササイズ、コラーゲン摂取・・・


確実に見た目年齢をあげるほうれい線。

 


これをなんとごま油で改善することができるらしい!


ゴマ油といっても、どれでもいい訳ではなく、未焙煎のしろゴマ油


白ゴマ湯の効果は?
・美肌効果

・エイジングケア

・風邪の予防


ほうれい線を改善する白ゴマ油の使い方
’鬟乾淌鬚鮗冦てる
⊆冦てたゴマ油を冷まし、うがいする(30秒)


たったこれだけでほうれい線が目立たなくなり、肌にハリが出るのだそう。

あと、抜け毛も減るらしいですよ。

 

「え、でも臭くて吐いたりしないの???」
心配ご無用です。


焙煎されたよく見るゴマ油と違って、未焙煎の白ゴマはニオイが気になるものではありません。


ゴマってセサミンという物質が有名ですが、その他にも活性酸素を除去する「ゴマリグナン」という物質も含んでいるんですね。
必須脂肪酸のリノール酸も含んでいるし、エイジング対策にはもってこい!
やってみる価値ありそうですねー。

 

そしてもうひとつ裏技。

 

 

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